友引を挟んで、日付が変わってしまったけど、通夜を迎えた。
私の会社からお花と弔電頂き、通夜が始まってすぐ営業所の責任者のH崎さんが参列してくださった。
姉がすぐに泣き出し、私も こらえてたけど何かをきっかけに涙が止まらなかった。
読経が終わり、お坊さんの説法になった時、独り暮らしの父が財布の中に私達姉妹の連絡先を書いた紙が入っていて、自分に何かあったら連絡して下さいとあった事をお礼の言葉として参列してくださった皆さまにお渡しした物の一文を例に挙げ話しだして私号泣…。
お坊さんが帰られ、お礼の言葉で父がどんな人だったのか司会の方が読み上げられて、またまた号泣。
まだまだ、やる事沢山あって大変だけど明日の あっもう今日か……。
今日の告別式を無事に済ませなくては。