2012
愚者達は泣きながら踊る。
怠惰を掻き分けてやる気を探す
骸に花を、君には歌を、夢には続きを。
「ただいま。」誰もいない部屋に響いた
人生とかいう舞台ではひたすらピエロ役
耳をふさぎながら、誰かを求めていた。
気持ちも熟れたら収穫したいね。腐り落ちるのはさみしいから。
永遠なんて子供だましのうそだよ。分かってたけど、知らんぷりしたんだ。
画像張り忘れてた^^;/
燃えながら凍えてる、生きようとすれば矛盾まみれで、