日常公務をこなすように
告発を扱った齋藤元彦
結果ばかり求めて肝心なプロセスを無視しているのでは?
結果はプロセスあってこそ
齋藤元彦が告発調査のプロセスをどこまで知っていたのか調べて欲しいです
県庁の事情もどこまで知っていたんですかね?
公務の着手率高い?
どれも中途半端で放置
自分のしてきたことに後悔も反省も皆無で正しいと思っていたんでしょう?
だから再立候補したんでしょう?
知事職にあらず
齋藤元彦は辞職一択です
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兵庫県の告発者は県職の人事で30年勤務
県職のエキスパートだった
手腕を請われての再就職だった
縁故であったとしても実力無い人を要職にはしない
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崩れるときはあっという間だな
と退職前の会合で告発者は話していたという証言がある
兵庫県告発は合理と合法が認められ合法のみな齋藤元彦の主張は通らないと思われる
齋藤元彦の主張は合理性に欠ける
県政もその傾向
だからの批判殺到
最近は合法さえ無くなってきている齋藤元彦の言動
4/1県の特別弁護士に相談
この前に齋藤元彦の指示で内部通報窓口制度に則り県庁内で女性弁護士1人を交えた調査を行ない怪文書という判断したという話がある
告発者の処罰はそれを元に行なったのだろうか?
でも告発された齋藤元彦達が依頼した弁護士では公平性は担保しづらい
弁護士は依頼人の利益を守る立場であるから女性弁護士も特別弁護士も齋藤元彦達に有利な判断をした可能性を否めない
告発者は自分で弁護士依頼して連絡先も公表し責任を負った
後進のために
また保身に女を使った齋藤元彦
齋藤元彦には女が付きものだなあ
猥褻とされた文書は面白かった?
本当はHな齋藤元彦
感想聞きたいなあ
告発者は小説家になりたかったしね
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第三者委員会にも弁護士がいるが立場が違う
齋藤元彦と利害関係が無い
第三者委員会の結果が齋藤元彦にとってショックだったのは当然で齋藤元彦はパワハラを身体ダメージのみと思っていた
本当に指導してやったと思っていた
齋藤元彦がいくら横暴を行なっていないと言っても相手にとってはダメージである場合もあったし今もあるだろう
定例記者会見での返答はその証拠
回答しないというパワハラ
そういうのを齋藤元彦は認知認識できない
本当にそんなつもりは無いから
県議会にプライベート情報があるのを周知したら?もそう
県議会に周知はしたほうが良いのか?と相談すれば良かったが
副知事が片山安孝だったからなあ
いつも独断で発言してきたので後にトラブルになり
定例記者会見にアシストが付くようになった
齋藤元彦の指示で
片山安孝の捜査はいつするんだろう
齋藤元彦を追及するより早く解決しそうだけどなー
齋藤元彦は辞職一択
職員泣かせて困らせて知事職する意義どこにある?
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