としても兵庫県の告発者は県職の人事で30年勤務県職のエキスパートだった手腕を請われての再就職だった縁故であったとしても実力無い人を要職にはしない崩れるときはあっという間だなと退職前の会合で告発者は話していたという証言がある告発者がわかっても齋藤元彦は告発者と直接話さなかっただったら特定しなくても良かったのでは?封じ込めるための処罰でしか無かったのでは?告発者はいろいろ知っていた県職員の逃げ場だったから齋藤元彦達の処罰決定は合法でさえ無かったそう思う〜Σ੧(❛-❛✿)