職員と齋藤元彦の「合意」があっても
公務素材を個人アカウントに載せることは適法化されない。
◆なぜ「職員との合意」があっても違法が消えないのか
公務素材(職員が職務で撮影した写真・動画)は県の資産。
これは参議院の質問主意書でも明確に指摘されている。
• 職員が「いいですよ」と言っても
• 知事が「許可した」と言っても
県の資産を個人アカウントへ移す権限は誰にもない。
行政財産・公務成果物は「県民の財産」であり、個人の合意では処分できないというのが行政法の大原則
齋藤元彦は
国家で決められたことを無視して公金で好き勝手しています
そういう認識です
齋藤元彦の認識がどうあろうとも
齋藤元彦は辞職一択です
告発者は齋藤元彦に違法違反に気をつけてと警告しています
最後の県民だよりはそういう意味です
それを自分への批判と受け取った
片山安孝
告発者を否定した齋藤元彦
異常です
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