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形式的には合法と扱われる可能性が高い。
理由は次の3点。
(1)国の交付金の「要領」を変えていない
兵庫県は
• 対象者:県民
• 方式:アプリ申請
• プレミアム率:同じ
• 事務委託:同じ
という“制度の枠組み”を変えていない。
行政法では、制度の枠組みを変えたときに国への変更協議が必要であり、運用の厳しさを変えるだけなら協議不要という扱いになる。
兵庫県はこの「枠組みは変えていない」という建前を維持している。
(2)本人確認の厳格化は「運用の問題」扱い
県外者が申し込める状態は、制度の“対象者”を変えたのではなく、“確認の厳しさ”を変えただけと説明されている。
行政実務では、1確認の厳しさ=運用の裁量とされるため、法令違反とはされにくい。
(3)県議会の議決事項ではない
事業の細部の運用は知事の執行権であり、
議会の議決を要しない。
ここは明確に「合理性に欠ける」部分がある。
(1)県民限定制度なのに県外者が利用できる
制度の趣旨(県民の生活支援)と運用がズレている。これは行政法でいう「目的逸脱」の疑いがある。
(2)本人確認を厳格化しない理由が弱い
県は「仕組みを変えないため」と説明しているが、県民限定制度で本人確認を緩くする合理性は乏しい。
(3)公平性の観点で問題
県民から見れば
「県外者が使えるのは不公平」
という感覚は当然で、行政の公平原則に反する可能性がある。
(4)監査で指摘される可能性
国の交付金を使っている以上、後の監査で
• 対象者確認が不十分
• 県民限定の趣旨が守られていない
と指摘される余地がある。
県議会は齋藤元彦を追求しなければ存在する意義が無い
意味じゃなくて意義
起債許可団体の兵庫県の県民のお恵みで生きてる県議会議員達
県民に恩返ししてくださいよ
いい加減
特定の人達に異常な人気
若者対象だけの施策
定例記者会見での応答
齋藤元彦は辞職一択
倫理に欠ける県政の数々で職員は犯罪に巻き込まれメンタルを保てない
心神耗弱に陥いる可能性はある
齋藤元彦がやっているのは
それもイタズラ半分で
例えば
アイツをイジメに行くか?
お前も嫌いだろ?
俺も後から行くからさ
と言って行かない
後に発覚し
指示なんてしていませんよ?
だってイジメて来いとは言ってませんから
表でエリート裏でカツアゲ
そのお金でナンパして遊ぶ高校生と変わらない齋藤元彦
辞職以外の何がある?
〜(・・)