60歳以降も働けと政府は言いますが実際は解雇され求人も少ないです
どんなに優秀でも
世代交代はいつでもあります
自分が若かった頃
中高年が引退させられ自分があとを継いだ人も多いでしょう
老年になり順番が回ってきたんだと
どこかで落とし込み次の人生を生きていく
そこに至るまでのスピードも感じ方も各々違うと思いますが行き着くまでに何だかジタバタするのは割と同じじゃないですかね
齋藤元彦は就任時から兵庫県の財政事情を知っていたんでしょう?
それなら辻褄合うんですよ
何とかしようとしたけれど独断専行な齋藤元彦は自分の思考を正しいとしている為に社会情勢と合わず
悉く社会とズレた
自分中心に地球が回っている感覚の人なので無理ないんですが
齋藤元彦は県職員の起案を実行しているんじゃないですかね
実行役というか
良いことや成功を自分の功績のように振る舞い悪いことや失敗は周りのせいにする齋藤元彦
受け入れられないところです
齋藤元彦は辞職一択
兵庫県を学ばず施策を説明できないようでは知事職は難しいでしょう
どこでも
知事職に当選した実績は残りましたし公民の副教材に掲載された齋藤元彦
知事職でいる限り隠蔽したい何かを探られますよ
齋藤元彦の望みとは違って
齋藤元彦は辞職一択がベストでしょう
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