齋藤元彦氏の弁
「もちろんさまざまな評価がそれぞれ受け手にとってあるでしょうから、私としては精一杯答えさせていただいているつもりでも、受け手にとっては十分ではないということはあると思う。そういったご指摘、ご批判は真摯に受け止めながら、これからもご理解いただけるように努めていきたい」
⬇️
もちろん、評価は受け手によってさまざまです。私としては常に精一杯お答えしているつもりですが、受け手にとっては十分でないと感じられることもあるかもしれません。そうしたご指摘やご批判は真摯に受け止め、今後もご理解いただけるよう努めてまいります。
⬇️
もちろん、評価は受け手によってさまざまです。私は常に精一杯お答えしていますが、受け手にとって十分でないと感じられるかもしれません。そうしたご指摘やご批判は真摯に受け止め、今後もご理解いただけるよう努めてまいります。
齋藤元彦氏は修飾語が多い
外側を飾る性分が物言いにも出ている
そして判断を相手に求めて自分で決めない
殆どそう
それは一見相手ファーストのようでいて違う
丸投げ
他には独断や思い込み
努めていきたいでは思っているだけで実行するかは未定
この時点で努めますでは無いのは理解不能
何も考えていない場合は相手の話に乗っかって如何にも自分の意見も同じという様子で話す
メリットがある方に思考が流れる
菅野完氏の問いに答えられないのは想定外の質問で話に空が無いから
乗っかる隙間が無い
それだけ菅野完氏は齋藤元彦氏の性分をわかっているとも言える
百条委員会で増山氏の口車にスルスルスル〜と乗った齋藤元彦氏
片山安孝氏の一緒に辞めましょうに乗ったほうが良かったんじゃないのかなあ
やっぱり
![]()
齋藤元彦氏の辞職を要求する
記事中に選挙中の写真がある
齋藤元彦氏の選挙カーの後ろにいる立花孝志氏の車
齋藤元彦氏も運転手もバックミラーやサイドミラーで見えるんじゃないのかなあ?
齋藤元彦氏は聴衆のスマホに向かってお手振り?車椅子の方に手を振っていたの?
〜(・・)閻魔大王がお待ちかねですなあ
