もしかしてわたしもしかして‥◯◯なのかしら?と疑問に思うこんなふうに自分を疑うのは正常と思う疑わないもん無自覚なら自分が違っているなんて微塵も思わない正論を言っているはずの人でも自己正義に陥っているもある無真の強さは無鬼滅の刃時透無一郎の両親は心豊かな人生を子供達に与えたんだと思う家族仲良く生きるそれを知っていた時透無一郎は幸せだったと思う〜(・・)