14日の朝は珍しく渡り鳥の群れの声がした
寒くなったし来たのかな〜
年々雪が減って雪下ろしが無くて良いと思いながら降らないと変な気になったり
誰も歩いていない雪道を歩く
キュッと音がして自分の足跡が刻まれる
何だか神聖な気持ちになる
大抵は小鳥が先に歩いた小さな足跡があって辿ってみるのが多い
そうそう雪の公園で白い犬が見えなくなって家族と大声で探したなあ
犬は走り回って嬉しそうだった
私達も思いきり笑って大声出しても注意されなかったしね
いつから私達は黙ってしまっているのだろう
隠蔽時代は終末期にある
先ずは政界から
〜Σ੧(❛-❛✿)