兵庫県告発者の顛末書を子守氏のYouTubeで今日読んだ
告発者の愛読書や好きな作家は深い話が多い
山崎豊子さん
告発者は小説を書いていたと言っている
山崎豊子さんのような小説を書こうとしていた
山崎豊子さんの作品
女系家族
白い巨塔
華麗なる一族
不毛地帯
二つの祖国
大地の子
沈まぬ太陽
運命の人
山崎豊子さんの小説は取材をしたうえで執筆されていて重厚な作品が多く読み応えがある
告発者の公用パソコンにあったクーデターとされた計画らしきものは
小説の素案
だったのではないか?と思っている
告発者の個人USBを分捕った片山安孝氏は個人USBにあったこのデータを見て
イケる=潰せる
と歓喜したと言われている
昔から嘘泣き得意だと実名で職員がアンケートに片山安孝氏について書いている
片山安孝氏に信用は無い
思い込みの激しい片山安孝氏がクーデターと本気にしていたならば
告発者はそれほどの小説が書けた
そういうことではないかとずっと思っている
以前読んだ告発者の西播磨事業計画は素晴らしかった
片山安孝氏が小説案を事実と間違うのは当然かも知れないと思うくらいに
齋藤元彦氏は黙っているけど
我々は間違った
と思うから頑なに認めないのでは?
齋藤元彦氏の辞職を要求する
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