しながら家族の看病をしながら働いた20代前半社会人1年目は手始めにビジネス書を読み社長が社員に何を望んでいるのかを把握しないとなんだなあと思いトップ思考を学ぶから始めたすぐわかったことは私にはトップは向いていないなあ〜ということだった仕事は充実していたけど忙しく志を諦め家族のことは誰にも言わず気持ちの持って行き場が無く窮屈だった音楽が救いだった自分で選んだ進路へ進めるそれは幸せですたとえ中途で変えたとしても🚪