あらゆる鬼滅の刃は雪が出てきて雪国にいる私は親近感を覚えたそうそうそんな感じ冬の火や冬の太陽は嬉しいよね竈門炭治郎は生きていれば遭遇するだろう困難をこれでもか?というほど背負っている雪の山で貧乏な家で慎ましく暮らしていたけど実は由緒ある家系だったそれだけで鬼に狙われた一家の長子あとは周知のとおりそれでも炭治郎は健康で幸せと思う誰でも1つは救いはある〜(・・)