自分の思想が正しいのかを知るために行動してきたのでは?
思想や心が多く出てきますし人間はという視点ですので客観性がある人なんだろうなあ
僕はまだ浅いと言っていますが言えるくらい深いですし今までの経緯から
それは人としてどうなの?
そういう何かに沢山遭遇してきて自分の非力を痛感せざるを得なかったのではないのかな?と思います
まるで戦地にいる子供達のようです
いろんな計画は実行可能か不明だけれどチャレンジしてきたんじゃないですか
全てより良く運べたらとあり完璧主義なんだろうし善良な思想な筈とあることから
善が悪に悪用されてきた
意思疎通がうまくいかず行き違い
があった
それがどうしても納得いかず
許せない自分に対しても納得いかなかった
そう感じますけどどうなんでしょうか?
教会に行ったことからも
そんな気がします
戦争について聞きたかったのは争いの中でも最大の争いを生き抜けた理由を知りたかったのでは?
春馬さんは生まれた時から公私に渡り独立を決心する争いの中にいたような気がします
素直な良い子
だからこそ居なくなったんでしょうね
〜(・・)
