全てに心砕き寄り添い生きていた
とよくわかります
誰も否定する権利はありません
春馬さんは
何かを放出し続けるホワイトホール
ブラックホールに内在しいずれ突き抜けるのがホワイトホールで呑み込むブラックホールの逆です
それは凄まじい勢い
なのです
ホワイトホールは闇があるからの存在で光と影は表裏一体です
春馬さんが怒る演技が不得意なのは
相手を亡くすほどの自分の熱情
を感じていたからでは?と私は思っています
春馬さんは
存在している何かには
美と共に醜もある
と悟っていました
でもそれを言葉にするのは難しい
と私は思います
〜(・・)