前から知っていてそれでもいいと思っている
自分から言っていた
献身的な信者では無く宗教を借りて活動しているに過ぎない
自覚あっての言動
生きるのが困難
そういう状況を改善しない国は何をしているのか?そして人々はどうして協力しないのか?
問題はそこにある
個人的には
マザーテレサの活躍はあってはならなかったかもなあ〜と思っている
困難があるからの存在だもの
自分にとって平和とは内省的なものと言っていたように公園で鳩に餌をやるような日々を生きていたかったような気もする
この人は悪であろうとわかっていて交流
人身売買であると言われても施設を出たほうがこの子にとって幸せ
お金を使ってしまうと施設を継続できず新たな受け入れが困難になる
など様々な事情があったと思う
とにかく多くの人に同じような待遇をするには限度があった
まるで今の日本のよう
マザーテレサ自身はいつ死んでもいい
まだ死ねないの繰り返しで最終的には
死を思うのをやめたんじゃないかな
そして名言を遺した
〜(・・)