そういうふうに作った可能性もある
新型コロナウイルスは色で言えば透明で水のようにスーッと酵素に馴染む
ウイルスが数多く深く身体に入ってしまい
インフルエンザよりそうなる
ウイルス自体は弱いけど人間の身体に無いものが大量に入るから肺炎が起きる
センザンコウなら平気なウイルスなんだ
さすが一種しかいない生き物
センザンコウの何が作用しているんだろうなあ
そうなると
元々あったウイルスが今になってわかった可能性もあるのかなあ
もしかしてこっちがSARSウイルスの元祖かも知れなかったりして?
SARSが人工ウイルスなら確実にSARS2だけどね
そして元々ウイルスを攻撃する物質が人間の身体には存在していないので薬が必要
炎症は抵抗の証拠
アビガンを予防薬にの提案はそういう理由で言われている



