文学部に行って教授や研究者になるのが向いているん
じゃないか?
と母親は私について思っていたらしい
飽きやすい私でも読書は続いていて国語だけは飛び抜
けて成績が良かったからだ
言うこと聞いておけば良かったかなあ
音楽の合奏は何故か幼稚園から高校まで特殊なパート
を任された
(・.・)なんでか知らない
どの先生から見ても私は特殊向きだったのだ
(゚Д゚)今頃、気づいたのだ
絵画は風景画は全くダメだったけどデザインはソコソ
コだった
今わかったのは私は生まれつき創造性のある何かが向
いている
親はわかっていて黙っていたのだ
特に父親は
父親が与えてくれたのは私の好きを伸ばすものばかり
だ
~(^-^)