小さい頃から遭遇していた
何かの現場
ただ歩いているだけで。
人が倒れているのはザラで
通りがかった後に事件、事故現場に変わったり
歩いた後ろに誰もいないけど物が落ちたり
いろいろ
私は何かに狙われているんじゃないか?と怖れていた
強盗が家に来たら、どこに隠れようか。と真剣に考えていた
だけど何かが体に入った後から
災いを察知、回避しているんじゃないか?
救うことが私の役割なのかな?
と思うようになった
いま不思議なのは無意識に手にした何かの数が丁度いいことが多いこと。
無意識は進化していく。
と初めて知った。
~~~('-'*)