STAP細胞ホームページ開設
見た。
英語わかんないから
(^-^;
図面と写真から彼女の言い分を尊重すれば
注入した細胞の量と割れた細胞の性質
が一致した瞬間に出来る可能性は、ある。
物が割れて破片の大きさがバラバラになるように
割れた細胞は皆、違うから
注入細胞を同量で注入しても変化しにくい。
割れた細胞の寸法や量や性質を分析しないと確率は低くなる。
つくるにはコツがあるんです。
の意味は分かっていた。
職人技で彼女は無意識で造れるようになった。
ただ
使っていた細胞に仕掛けがされていたり
マウスに特殊な仕掛けがされたり、マウス自身が特殊な体質だったなら
STAP細胞は今のところ存在しない。
成功をつくり何かを成し遂げたかった誰かがしたことに
彼女は翻弄しているし、彼女への疑惑は当分消えない。
誰かが善意でマウスに仕掛けをしたとしても。
彼女が言いたいのは
STAP細胞存在の証明
それが彼の死が報われることにもなる。
と思うけど、どうなんだろ?
~~(((・・)