若い頃は社員で働いていた。
社内で一番若い社員だった時、パートで働いている方々の仕事の、まとめをしていた。
パートの方々は仕事上手で私は助けられていた。
途中入社の社員も年上で仕事上手で助けられた。
そのうち助けてもらってばかりの自分が情けなくなり疲れやすくなった。
いま思えば私の苦労は周りも過ぎてきたことだったのだ。
いまは年上のくせに無知な自分を感じながらも
どう助けてもらったか。を思い出しながら働いている。
相変わらず助けてもらってばかりだけど。
(^-^;
そして落ち込まないコツは
自分は◯◯だから。を考え過ぎないことだと思う。
わかっている人は1人は、いる。
だからイジメや辛さを救えないのは違うと思っている。
(^-^)