城南宮節分祭①2026年2月3日午前9時から参列。京都市伏見区中島鳥羽離宮町市営地下鉄、近鉄竹田駅下車、徒歩にて。15分分くらい。本殿での再転(非公開)に続き、神楽殿の表舞台にて鬼(疫神や疫鬼)を払う矢を射る儀式、追儺(ついな)神事「弓矢の儀」、その後、「豆打ちの儀」(豆まき)を行なわれました。家内安全、方除、厄除等など御祈願。「招福破魔矢」の授与ありました。福豆、神職の方から、手渡しで頂きました。希望した、数頂きました。(4つ)、ありがたいです。