京都国立博物館。
特別展 河内長野の霊地 観心寺と金剛寺ー真言密教と南朝の遺産
昨日、8月2日に行きました。
展示替 前期7月30日〜8月21日(日)
後期8月23日(火)〜9月11日
(日)。
館内は写真撮影禁止でした。
画像、拝借しました。

秘仏、国宝如意輪観世音菩薩は展示されてませんでしたが、摸刻が展示されてました。
観心寺と金剛寺をビデオで、説明している部屋ありました。説明は、6分くらいでした。
仏像、曼荼羅が良かったです。
甲冑は、好きでないので、スルーしました。
伝宝生如来坐像(弥勒菩薩)、伝弥勒菩薩坐像(仏眼仏母)、大日如来坐像、五智如来坐像(5躯)、その他、素晴らしかったです。曼荼羅は、両会曼荼羅、尊勝曼荼羅図、が特に良かったなあ。他にも、素晴らしいのがありました。
大随求(ずいく)菩薩(一幅)も良かったなあ。タオル、販売してて、気に入りましたが、お酒を買ったので、スルーしました。写真とっとけば良かった。
今は、星塚という名で立体の星マンダラを境内に。私は、武曲星(むこくしょう)です。
観心寺は、2度、金剛寺は一度、参拝してますが、機会があれば、行きたいです。
終わります。
追伸
お酒のことが、展示されてた古文書に。
織田信長、豊臣秀吉。









