
納め札。真ん中が、西国三十三ヶ所観音霊場の納め札です。世界平和等いろいろとご祈願しました。
もときた石段を降りて、

毘沙門堂の前を通り、

(うっかり、レトロ調にして写真撮りました。)
三井寺五別所の一つ、微妙寺(びみょうじ)へ、参道途中に、
衆宝(しゅうほう)観音様が、


三十三観音の一つで、「衆宝」とは、衆生が求めてやまない財宝のことだそうです。この観音様を信仰すると、財宝が得られ、福徳が授けられると言われている。
続いて、石仏、童観音様。



童地蔵

これも、童地蔵様?

石仏見てると、ほっこりします。
参道には、さらに。いいこと書いてありますね。
。微妙寺の隣に

さらに隣に


微妙寺(びみょうじ)、本尊:十一面観音(重要文化財、平安初期)。湖国十一面観音霊場第一番、札所です。



向かえには、

次は金堂の方に行きました。

標札

こんなのもありました。観音経、好きです。

続きます。