【おやつマルシェ&雑貨オウル1周年記念】 当日、「コレ」をやります!【12月15日】
こちらのご報告。
さて。どんな状況だったのか?
来られなかった方は気になりますよね?
では、
お見せしましょう!
ワン!
ツー!
スリッ!

おかげさまで、たくさんの方にご来店いただき、感謝感謝の時間でございました!

100以上仕込みましたぜ!

しかし!
僕自身がばたばたしてしまい、ろくに
1年間の想いが詰まった「ありがとうございます!」
をちゃんといえなかったことがとっても申し訳なかったです。
また、ワッフルをお渡しできずに帰ってしまわれた方もいらっしゃいました。
ごめんなさい!
この場であらためて御礼申し上げます!
「1年間のご愛顧をありがとうございました!」
また、このブログを楽しみにしていただいているみなさまへ
「1年間読んでいただきありがとうございました!」
というか、いつも思う。
ありがとうって言葉じゃ足りないありがとうの気持ちはどう伝えればいいのか?
めっちゃありがとう!
なのか?
すげーありがとう!
なのか?
ほんとにほんとのありがとう!
なのか?
例えばその重量を量れる天秤にのせたとして、
俺のハートの中に溜まりに溜まっている感謝の気持ちは、
言葉の”ありがとう”に比べて相当に重いはずなのに、
言葉だけで伝えようとしたら、
ありがとうの言葉だけが中に舞う。
目を見て、僕の思いを悟ってくれるだろうか?
僕の態度は、その想いを伝えるに足りているだろうか?
僕の行動はどうだろうか?
いや、ぜんっぜん足りてない。
きっと全く伝わっていない。
ふと思った。
当然だ、と。
いつだって僕が会って来た人たちは、
例えるなら、
わざわざ僕の目の前まで来て、
僕の頭をなでて、褒めてくれた。
わざわざ僕の目の前まで来て、
僕の頬にふれて、癒してくれた。
わざわざ僕の目の前まで来て、
僕の肩をたたき、はげましてくれた。
そう、ある行動がいつも伴っている。
簡単に言ってしまえばその行動とは、
”お店にわざわざ来店してくれている”
という行動。
たくさんあるお店の中で、
おやつマルシェ&雑貨オウルを選び、
そこに行くために、
わざわざ、予定を立て、
わざわざ、時間を使って、
わざわざ、自動車を走らせて、
来てくれているのだ。
それに対する、僕のありがとうは、
ほんとうに物足りなく、頼りなく、ふがいなく、弱々しい。
けれど、ここではその言葉だけを伝えることしかできない。
だからせめて、心をこめて、あなたの顔を思い浮かべながら、
言おう。
ありがとう!
追伸
いや、来年にはもっとすげーことができるようになっています!
今後のおやつマルシェ&雑貨オウルをお楽しみに!
あと、一周年の記事について、
このように、
いいね!を押して拡散をお願いしたところ・・・
なんと!!
こんなにいいね!をいただいてしまいましたぁああああ!
ご協力、ほんとうにありがとうございました!
あと、最後になりますが、
ろくに準備も整っていなかった状況を助けてくれた、
お菓子作家mochiさん&トミーさん!
お菓子作家bonbonmamaさん!
ありがとう!


