- 前ページ
- 次ページ
黒い塵の巨大な竜巻が突如現れた。
世界は滅びようとしていた。
人々はパニック状態で為す術もない。
だが、あたしは竜巻が現れた瞬間
すぐに窓を閉め黒い塵の侵入を防ぎ、
有害な塵を吸わないようマスクをつけた。
二重で。
そしてあたしは人々を助けるのに全力を尽くした。
助けを求めるため、
まだ被害の出ていない隣町の駅まで行き
ecoのために節電をしてほしい、と
熱く駅長に語った。
だが、あたしの行動も虚しく
友人たちは倒れていった。
友人の動かなくなった体をきつく抱きしめ
あたしは号泣していた。
なぜこんなことが起きてしまったのか、と…
というところで起きました、はい。
なんとも変な夢でしたね。
世界を救うのに節電をしろというのは
少し疑問が残りますね。
ちなみに倒れた友人はたっくん。
弟よ…死なないでおくれ。笑
さて、今日はどんな夢を見るのでしょう。
そして12月21日に本当に世界は滅亡するのでしょうか。
クリスマス前にやめてほしいですね。
たまらなく眠いのでもう寝ます。
おやすし!
Android携帯からの投稿
おいおいおい
なんだあの原型は?
魂が奮えたぞ
やばくねーか?
もうやるしかない
ここまできたんだ
去年みたいな悔しい思いは絶対しない
去年とは身も心も違う
あたしがやらなくて誰がやる
今年は何か起こる気がするんだ
その何かをみんなで起こそう
Believe myself
Android携帯からの投稿