「ほへぇ~」
仕事を終え、帰りの電車なり車の中で
「ほへぇ~」
となる瞬間が好きである。仕事をしたっ!という充足感、言い換えるならば自己満足とでもするべきか。
でもいいんです!自己満足で。
いつでも自分を褒めてあげる、ってほど自己愛のかたまりでもないし、そもそも褒められるだけの事をしてるのかと問われれば「えへへ」とごまかさざるを得ない私ゆえ、この
「ほへぇ~」
の時くらいは、肩からタオルをかけギュッと抱きしめて「よくやった」と言ってあげるという、マラソン完走後風の祝福をしてあげたいと思うのは、ひとえに言ってくれる人が他にいないという寂しさのせいでもある。
しかしながら、この
「ほへぇ~」
こそが、明日も頑張ろう、明日も
「ほへぇ~」
となろうという活力になる。
「ほへぇ~」
のある毎日。素敵な生活。
ちょっとしたキャッチコピーをつけたところで、只今「ほへぇ~」中なので自分を抱きしめてあげようと思います。
「ほへぇ~」
となる瞬間が好きである。仕事をしたっ!という充足感、言い換えるならば自己満足とでもするべきか。
でもいいんです!自己満足で。
いつでも自分を褒めてあげる、ってほど自己愛のかたまりでもないし、そもそも褒められるだけの事をしてるのかと問われれば「えへへ」とごまかさざるを得ない私ゆえ、この
「ほへぇ~」
の時くらいは、肩からタオルをかけギュッと抱きしめて「よくやった」と言ってあげるという、マラソン完走後風の祝福をしてあげたいと思うのは、ひとえに言ってくれる人が他にいないという寂しさのせいでもある。
しかしながら、この
「ほへぇ~」
こそが、明日も頑張ろう、明日も
「ほへぇ~」
となろうという活力になる。
「ほへぇ~」
のある毎日。素敵な生活。
ちょっとしたキャッチコピーをつけたところで、只今「ほへぇ~」中なので自分を抱きしめてあげようと思います。
