亡きヨガの師は時に門弟へ
🍀「メンターを持ちなさい」
🍀ラージャヨガ(瞑想)クンダリニーヨガ(魂の瞑想)により自己変革、自己実現そして人間完成を目指しなさい
そこには深い愛情
が常に溢れていました
師が亡くなり
今全てに実感
です
クンダリニーヨガを継続することで
ブラフマンと魂そして自我が繋がります
最大級のメンター ブラフマン
師はそこを目指しなさいと言ってた訳です
私自身、まだ生身のメンターが必要で
相談をする行為こそが大切だと思っています
客観的に私を観てくれる人
私より10年以上の先輩方はヨガ友と呼んでくれ
とてもありがたい存在です
ヨガ友というより魂友(たまとも)やねと
師より
相談を受けた時に手に負えないと思ったらお断りすることも大切だとアドバイスを受けました
現在、それが分かるようになり
ご本人の目指すゴールの違和感や困難さを感じても意欲、希望は否定できませんので
ヨガセラピーを受け〇〇くらいまでなら改善、緩和できそうという事(ご両親だけの場合と、ご本人がする違いも説明)
そこで一旦考えて頂ことにしています
継続する事で
ご本人のベクトル(進路等)に変化が起きる場合もあると真摯にお返事できるようになりました
当事者の魂がオッケー👌サインを出している場合
は何となく気が進まない感じでスタートしても前進していけるものです
反対に
パパ、ママが
ご自分に原因の矛先が向けられて嫌悪する場合は
当事者の苛立ちや落ち込みがみられこじれます
決して 原因=悪ではありません
私の話に嫌悪感があっても構いません
人は生き方や考え方、思いが違って当然です😊
ですが
口先では ハイと納得し感謝しつつ
本音は「NO👎、無理❗️自分は悪くない❗️」を正直に吐き出せない
ご家族こそが
前向きになりかけた子どもさん方にとって
愛よりも毒になってしまいます
実はそのご家族本人のケアが必要だったということも多いです😢
ご家族のこのままスルーし長期化した抑圧感情は
ご家族の将来の心身に影響します
⬇️⬇️
当事者の年齢によっては 親子分離が必要と感じたら医療.福祉の紹介
相談者を数ヶ月も悩ませず別のカウンセラーを気持ちよくお勧め橋渡しする
私の当事者への愛❤️です
長文 お読みいただきありがとうございます😊