子どもへの期待からコントロールが始まる | 子どもたちの不登校・ひきこもりが心の自由を教えてくれた

子どもたちの不登校・ひきこもりが心の自由を教えてくれた

出来事が苦しみの元ではなく
「苦しみ」は、そのことはよくないことだと信じる信念による
エネルギーの収縮感覚です
出来事そのものには、何の問題もありません

心は笑顔ですか?
心のブロック解放★大空 生子(みちこ)です

お読みいただき、ありがとうございます


人間は期待する生きものですから
なかなか難しいですが

今日一日だけでも期待を手放す意識を
続けてみてはいかがでしょう

お子さんに対する期待をやめてみるのです

お子さんがこうあるべきだという期待を・・・

期待をするとコントロールが始まります

子どもにはこうであって欲しいと期待することで
子どもはそうあるべきというコントロールが始まります

期待をやめた状況をイメージしてみてください
期待をする時とどんな違いがありそうですか?

どんな我が子もそのままでいいと思えたら
どんな気持ちになりそうですか?

多くのことを期待すると、期待通りにならない時に
不満足感がやってきます

さらに欲しくなり、要求が強くなるかもしれません

一日だけ・・・
いえ、反日だけでもいいので
期待をやめてみる実験をオススメします^^

期待をやめてみて
心軽いあなたになれますように♪(*^_^*)