2020年2月9日 ぐちゃぐちゃ遊び 単発講座のご案内 | 自分らしく幸せに生きる力を育てる!0歳~3歳の親子で遊ぶ ぐちゃぐちゃ遊びの親子教室 おやこ遊育らぼ 東京目黒

自分らしく幸せに生きる力を育てる!0歳~3歳の親子で遊ぶ ぐちゃぐちゃ遊びの親子教室 おやこ遊育らぼ 東京目黒

東京目黒区で0~3歳の子どもとママが今よりもっと楽しく遊べる親子教室開業へ向けて準備中です。
子どもが自分らしく幸せに生きるために親ができること、ママやパパが自分らしく子育てするためのヒントなどプレママパパや現役ママパパへのクラスも準備中です。

こんにちは。

 

日本乳幼児遊び教育協会 認定講師

 

おやこ遊育らぼ 井本 綾です。

 

あなたはキャンセル待ちが1年以上!横浜で大人気のぐちゃぐちゃ遊びの親子教室をご存じですか?

 

 

ぐちゃぐちゃ遊びとは、
 
子どもがやりたい!と感じたことをそのまま自由に表現する遊びを取り入れた教育プログラムです。
 
0~3歳の子どもは、自ら伸びる力を持っていて、それが「いたずら」となって表れます。
 
乳幼児の専門家である会田夏帆さんが考案した、
いたずらをやりたいだけできる場所が、
「ぐちゃぐちゃ遊びの親子教室」です。
 
子どものやりたいことを思う存分体験することは、
次の活動の意欲につながります。
 
意欲は子どもの行動の源でもあり、大変重要です。
 
ぐちゃぐちゃ遊びは作品を作ることを目的にしておらず、活動へのかかわり方も自由なため他のお子様と比べにくい内容となっています。
 
このため、お子様は自由に活動することができ、創造力が育ちます。

 


 

乳幼児期のお子さんを持つママやパパは、以下の項目あてはまりませんか?
 
チェック 絵の具や粘土遊びはよく発育に良いと聞くから遊ばせたてあげたいけど、お家でやるには抵抗がある!このままではやらないままになってしまうかも・・・

 

チェックいたずらのようなよくわからない行動をしてると、本当はやらせてあげたいけど、させてあげられない場合が多い

 

チェックせっかくお教室に通うなら、家でできない遊びがやりたい 

 

チェック子どもと一緒に楽しく遊びながらストレス発散したい  

 

 
 
 
 
『おやこ遊育らぼ ぐちゃぐちゃ遊びの親子教室』では、
 
 
1.絵の具を使って、五感(主に触覚)を育てます
 
五感は感覚器官(目、耳、鼻、口、皮膚)が外からの刺激をうけ初めて発達し、脳の発達にもつながっています。
 
特に、皮膚は「露出した脳」と言われるほどで、皮膚刺激から直接脳を刺激しているんです。
 
五感(特に触覚)を存分に使い、絵の具の匂い、感触、色彩など様々な刺激がお子様の五感や脳の発達を促します。
 
人間の脳は3歳ころまでに80%完成するといわれています。
ぜひ3歳ころまでに五感を刺激する遊びをたくさんすることをおススメです♪
 
おやこ遊育らぼでは、手や足(時には全身!)、乳幼児期(6が月頃~)のお子さまが扱いやすい道具を使って絵の具遊びを楽しみます。
 
何かを描くよりことよりも、絵の具を使って楽しむことを大切にします。
 
美しい作品を作ることや、作品として完成させることは目指しておりません。
あくまでもお子様主体で、お子様のやりたいようにやることを優先しております。
 

 

 
2.粉や粘土の感触の違いを自分の手で感じ感性を育てます
 
粉を使った遊びでは、
 
粉のふわふわ感、サラサラ感、
その後水を足していった時のベタベタにかわっていく様子、
その後どうやったら粘土になるのかを目で見て、
手で触って、くんくんにおいをかいでなど
 
いろいろな角度でアプローチをしながら遊びます。

 

お子様の感性を伸ばすには「感動が大切」です。

 

粉遊びで得られる感覚の不思議さ。

 

ドキドキワクワクや、一緒に参加したママやパパとの感覚の共有(言葉に出してお子様に伝える)が感性を育てます。

 

 

 
 
 
3.大量の新聞紙で遊びで「子どもの運動機能」を伸ばしします
 
新聞紙をビリビリ破ってみたり、子どもたちの頭上から降らせたり、新聞紙でお池をつくってその中に飛び込んだりして遊び、0~3歳頃の子どもの「やりたい動き」をサポートします。

 

「やりたい動き」とは、0~3歳頃の子どもの行動に「持つ・投げる・落とす・破る・めくる・引っ張る」などの動作で集中して表れ、運動の土台となるものです。

 

これらの行動は、大人から見るとただのいたずらに見えます。

 

しかし、子どもにとっては自分の身体を自由自在に使いこなせるようになるための重要な発達課題に全力投球している時期なんです。

 
ご自宅では準備が難しいくらい大量の新聞紙をご用意しておりますので、ぜひご期待ください。
 
image
 
 
4.季節の行事を取り入れたプログラムで、「こころ」が育つ情操教育をします
 
子どもは遊びを通して学びます。
 
おやこ遊育らぼでは、季節(またはその月の行事)にあったテーマが中心のプログラムでお子様の情操教育を行います。
 
情操教育とは、体験や経験を通じてお子様の「こころ」を育てる教育法です。
 
例えば、夏に咲く花といえば「ひまわり」がパッと思いつく方が多いと思います。
 
言葉で「今は季節は夏ですね。夏にはひまわりという花が咲きます」と説明するのではなく、
今は暑い日が多いな、この時期にはこんなものがあるんだ、黄色いきれいな花があるんだなと遊びながら感じていただきます。
 
おやこ遊育らぼでは、お子様が「遊びながら学ぶ環境づくり」をとても大切にしております。
 
お子さんの「こころ」を育てる季節を感じ、五感を使って楽しめるプログラムをご用意してお待ちしております♩
 
 
5.乳幼児の専門家が講師のため、安心して相談できます

 

おやこ遊育らぼ 講師 あやは、乳幼児期の教育の専門家です。
ぐちゃぐちゃ遊び、モンテッソーリ教育やギフト教育(脳育)についてもで学んでおります。
 
なにかご質問がありましたら、ぜひお気軽にお声をおかけくださいね。
 
 
【生徒様のご感想】
 
プレ教室では生花をご用意して触れ合い遊びをしたあと、粘土制作と絵の具遊びで大きな花畑制作を行いました。
 
*3歳児・0歳児ママ*
 
はじめに本物のお花を用意してくださって上の子も下の子も心を奪われていました。
絵の具も紙粘土もとても楽しそうに集中していて取り組んでいて、
「満足するまで続けてやっていいよ」と言ってもらえたので、息子もやり切ったすがすがしい表情をしていました。
 
下の子もちょうどお口になんでもいれたくなる時期なのですが、温かく見守っていただいて。
そして、紙粘土など口に入れてしまった時には教えてくださりと細やかな心遣いをしてくださりありがたかったです。
 
お子さんをあやさんも育てていらっしゃるからこそ、小さなことにも気が付いて手助けしてくださり、2人を連れての参加でしたが、とても過ごしやすく、楽しい時間を過ごせました。
話し方も明るく、そして優しく、落ち着きました。ありがとうございました。
 

 

 
*1歳児ママ*
 
本物の花を触る機会があまりないのでよかったです。
初めての場所は苦手な娘ですが、笑顔で迎えてもらって可愛い名札をつけてもらったらいつも通りになりました。
 
1歳半の娘には絵本もわかりやすい内容で、じーっと見ていました。絵の具の本は自分も欲しくなりました。
紙粘土は初めてだったので、少し様子見でしたが、絵の具は好きなので大胆に遊んで集中していました。
 
ぐちゃぐちゃ遊びはなかなか家で思いっきりさせてあげられないのですが、やりたい事をやりたいだけできる、
大人は子どものころの気持ちに戻れるような素敵な場所だと思います。
 
 

 

 
プレ教室にご参加くださったご家族の皆さま、ありがとうございました!!


おやこ遊育らぼ ぐちゃぐちゃ遊びを取り入れた遊育プログラムで活動する親子教室 のご案内

 
【対象年齢】  
6ヶ月頃(首が座りおすわりができるくらい)~3歳頃のお子様
 
【日   程】

2月9日 日曜日

10時~10時45分頃まで
お子さまの活動状況によって終了時刻が多少前後する可能性がございます。
 
【場   所】 
鷹番住区センター 第1会議室
東急東横線 学芸大学駅より徒歩3分
 
 
【内   容】
絵の具
 
【参 加 費】  
4000円(税込)  
ご兄弟がご一緒の場合は
お一人につき1000円(税込)追加
(6か月未満は無料)
 
【持ち物】
汚れてもいい服装、タオル、いつものお出かけセット
 
【お支払い方法】 
お申込み日を含め7日以内に銀行振込で予約確定です。
7日以内にお振込みが確認できない場合はキャンセルとさせていただきます。
(振込手数料はご負担ください)
 
【キャンセルポリシー】
前日まで・・・キャンセル料無料
当日・・・・・キャンセル料全額

 

なお、ご返金の際は事務手数料(500円)を引かせていただいた金額となります。どうぞご了承ください。

 

ご希望の方は、LINE@ご登録後

「2月9日単発」とメッセージをお願いします。