資産残高損益 +2,277,333円
評価損益率 +37.96%
■ 株式投資(中長期+NISA)
メイン口座 SBI証券
2025.12.29(大納会)
資産残高損益 +2,277,333円
2026.01.30
資産残高損益 +2,746,730円
(2026 資産残高損益 +469,937円)
2026.02.06
資産残高損益 +2,721,454円
2026.02.13
資産残高損益 +2,979,472円
2026.02.20
資産残高損益 +2,931,943円
2026.02.27
資産残高損益 +3,088,882円
2026.03.06
資産残高損益 +2,831,978円
2026.03.13
資産残高損益 +2,861,198円
2026.03.20
資産残高損益 +2,815,099円
評価損益率 47.68%
前週差 ▲46,099(▲1.61%)
■配当金・分配金(過去1年)
配当金・分配金 計 118,238円
■2025.01月 株式投資 開始
1,000,000円 突破 (8カ月目)
2,000,000円 突破 (11カ月目)
3,000,000円 突破 (1年2カ月目)
資産残高 最高評価益
これまで 2026.02.13 +2,979,472円
新最高益 2026.02.27 +3,088,882円
■今週(03月16日〜20日)
日本市場振り返り
今週の日本株は、ボラティリティの高い展開となり、最終的には小幅安で着地しました。
中東では引き続きアメリカ合衆国とイランを巡る軍事衝突が続いており、相場は地政学リスクを強く意識した不安定な値動きが継続。
それに伴い原油価格も乱高下し、株式市場の大きな変動要因となりました。
日経平均株価は週を通して上下の振れが大きく、下げ止まりを試す動きは見られたものの、戻りでは売りに押される展開が続き、方向感に欠ける相場となりました。
物色面では、引き続きエネルギー関連や商社株が底堅い一方、半導体やAI関連は上値の重い展開となり、テーマによる資金シフトが継続しました。
■来週のポイント
日米首脳会談(3月20日)を受けて日経平均先物は一時上昇も、その後は下落しており、相場の上値の重さが意識されます。
来週は、
中東情勢(特にホルムズ海峡)
原油価格
米国株の動向に左右される展開が続きそうです。
■日経平均 (終値)
■今週の私は…
■五洋建設の株価
■3Q決算結果
■五洋建設を購入した理由
政府は防衛力強化の目的で空港や港湾などの公共インフラ拡充に取り組んでおり、五洋建設はこれらの分野で事業を展開していること。
強み
海洋土木(港湾工事、埋め立て)
※シンガポールを中心とした東南アジアでの実績豊富
上下水道分野でも強みあり
今後、洋上風力発電にも注力
維新銘柄として、副首都構想に関連
過去の実績
ヨドバシ梅田タワーの設計・施工を行った実績
大阪万博では、夢洲の土地造成工事を実施大阪万博終了後は、夢洲は跡地が国際観光拠点として開発され、カジノを含むIRの建設が進められます。 ここへの関与も期待できます。
もともとは、防衛銘柄として港湾防衛事業の強みに期待して購入しましたが、維新が自民党と連立を組んだことで与党となり維新の政策が通りやすくなり今後も思惑で上がっていくことが期待できます。
■ これから
2025年同様週末に初心者メモとして発信していきます。
2026年は、 週末に本日発信したメイン投資とその他のサブ投資の2本体制で進めます。
サブ投資…
仮想通貨、確定拠出年金等
■ 最近のブログ
2026.01.05 大発会
■ ポイント運用投資は、毎月末発信!
ポイント運用実績 2026 02月
ポイント運用実績 2026 01月
ポイント運用実績 2025 12月








