なんだかドラクエみたいなタイトルになりました(笑)

僕が初めて病院へ行った(行く覚悟ができた)のは今年4月末ごろ。

3月頃から本格的に体調が悪くなり、休日は布団の上から動かないのかほとんどになりました。
それまでは休日は筋トレしたり、友達と酒を飲んだりしていました。

でもどうも体が動かない。

そんな4月頭、友人C(鬱で元気がないので)を元気付ける為に飲み会を開催したんです。

鬱の症状や、状況、悩みを聞きました。

数日後「あれ、これ俺一緒じゃね?」
って気づいたんです。
そんな時にはもう人混みに行けば動悸、人の目が見れない、そして自殺願望。

どうしたらいいかわからなくなって、友人Cに泣きながら電話しました。

そして彼は「病院に行きたくないのも、鬱だということも認めたくないのもすごいわかる。でも悪化したら嫌でしょ?死なれたら困る。」
と言ってくれました。

そして病院へ行く決意が出来ました。