空飛ぶ円盤現る!?
ということで、写真のような空飛ぶ円盤が中国で開発された
とのニュース。
開発したのが中国企業というのが意外だね。
人は乗れず、遠隔操作するようだ。人が乗れるものも開発
したら受けそうだけど。
AFP通信
【6月18日 AFP】(写真追加)中国の会社が「空飛ぶ円盤」の
試作品の開発に成功したと、国営新華社通信(Xinhua)が
17日伝えた。
この試作品は直径1.2メートルの円盤型で、垂直方向での
離着陸のほか、高度1000メートルでの空中静止もできる。
無人での遠隔操作も可能で、一定の経路を自力で飛べると
いう。プロペラ駆動式で、最高時速は80キロ。
開発したのは哈爾濱(ハルビン)盛世特種飛行器有限公司
(Harbin Smart Special Aerocraft)で、開発には12年、2800万
元(約4億4000万円)を要した。航空写真の撮影、地質測量、
突発事件時の照明など
ということで、写真のような空飛ぶ円盤が中国で開発された
とのニュース。
開発したのが中国企業というのが意外だね。
人は乗れず、遠隔操作するようだ。人が乗れるものも開発
したら受けそうだけど。
AFP通信
【6月18日 AFP】(写真追加)中国の会社が「空飛ぶ円盤」の
試作品の開発に成功したと、国営新華社通信(Xinhua)が
17日伝えた。
この試作品は直径1.2メートルの円盤型で、垂直方向での
離着陸のほか、高度1000メートルでの空中静止もできる。
無人での遠隔操作も可能で、一定の経路を自力で飛べると
いう。プロペラ駆動式で、最高時速は80キロ。
開発したのは哈爾濱(ハルビン)盛世特種飛行器有限公司
(Harbin Smart Special Aerocraft)で、開発には12年、2800万
元(約4億4000万円)を要した。航空写真の撮影、地質測量、
突発事件時の照明など
