早番の朝、地元の駅に向かう道で必ずすれ違うアフロのお兄さん。
こんな寂れた地元の街にもファンキーな人が居るんやなと思ってました。
ある早番の朝、駅の方面に用事があるという母と一緒に駅方面に歩いていたところ、
向かい側からアフロさんが歩いてきました。
今日も素敵なアフロっぷり…と思っていると、
母「おはよう!」
アフロさん「おはようございまーす(^^)!」
母「お疲れ様ー!」
アフロさん「どーもっすー!」
娘「\(◎o◎)/」
母は意外と知らないところでファンキーなのかも知れません。
なぜ仲良し風味なのかは聞いてません。
なんとなく。(笑)
