土曜日に高校の友人の結婚式に出席するべく18号を東の都に残し1人地元に帰ってきた。
地元はまだ専門式場が少なく、ホテルウェディングが主流。
今回友人の結婚式も地元では有名なホテルで行われ、親族友人職場ご近所総勢120名近くの人が出席した。
これぞまさにホテルウェディング!
それでも予定していた何人かは都合がつかず出席できなかったそうだ。
おかしなヤツだ
ことわるってよ・・・
ー挙式ー
どうも外国人の神父さんは個人的には苦手だ
「新郎新婦たいじょ~う」
なんかいちいち伸ばしてくる
ツボなんだから、やめてけれ!
ー披露宴ー
◎上司殿のスピーチ
なんだと……?
えらそうなことをいってくれるじゃないか
ウソウソ
すばらしいコメントだ
◎料理
地元の郷土料理がたくさん運ばれてきた。
オレみたいに地元から離れて生活している人造人間にとってはとても嬉しい。
地元民にとっても
・・・たぶんうれしい。
フルコースなんかよりたぶん郷土料理のが箸がすすむ。
そういう地元だ。
◎余興
すごく多かった。6つか7つ?
コントや演奏などが次々と。見てて飽きはしないが、なんか疲れてしまった。
ただ少し残念だったのが、余興の時間が長かったため新郎新婦と話したり写真を撮ったりできなかったこと。
ホテル側の撮影スタッフ確認できただけでも
ビデオ×1
写真×2人は居たのでその辺はいいやって感じだったのかな。。
とにもかくにも
たくさんの人に祝福され、あったかい結婚式でした。
二次会は行かない方がよかったかな…
…ボソッ