今日の我が家
主人は、一番バスで東京へ太鼓を買いに出発しての留守だった。
早朝5時30分頃隣に住むおばあさんの家の鍵を開けて、おばあさんの弟と娘が入っていった。
「ぐわいが悪い」と言って救急車を呼んだ。92歳のおばあさんは、いよいよかなと思った。しかし、昨日、一昨日も元気に動いたり散歩をしていたのに? 2階の窓から様子と情況を見ていたら、玄関からタンカで車に運ばれていたが、本人は手で明かるかをおおって目のあたりに置いたり、頭をかいたりしていた。タンカの上でそわそわしていた。その後、救急車で病院に行った。娘とおじさんの適正の判断か、ちょっと考える事ばかり。私は、 何か言われたら言われたことをすればいいのかな。元気過ぎるおばあさんは、体調が思わしくないと言っては、時間などかまわず電話して、人を呼んだのかな。時々有ることで困る。