会話をしつつ、無意識に心眼でゆずのボディーチェックをしてた。
細く長い指、吸つきそうな白い肌、ぷっくりした唇、スラッとしたスタイル。んーおっぱいは小さめかな(´・ω・`)
おっぱい大好きな俺は少し残念な気分だった。
以前、Aカップの子と付き合ってたんだけど、裸を見る度、その下手したら俺よりか小さくね?なおっぱいで散々萎えた記憶がある。
まー24だし、簡単に出来る訳ないからおっぱい関係ないか(゚Д゚)
しかし、綺麗な肌だなーと、とにかくヤラシイ想像しながら話してた(゚Д゚;)
うんだ
「君ら、仕事はなに?何業界?」
女の子ら
「なんだと思います?」
・・・・・俺、このクイズ形式嫌いなんだが(>_<)・・・・・
うんだ
「んースーツ着てる子もいるしなぁ。みんな一緒だったりするの?」
女の子ら
「同期の集まりです(^o^)」
・・・・・な、なんだ?今更だが保険関係か?そのうち営業されて、調子に乗って保険入りまくるのか!?・・・・・
うんだ
「何かの営業?」
女の子ら
「そんな感じです(^-^)」
・・・・・ほ、保険なのか?ならば、入るフリしてヤレるとこまでヤるか?・・・・・
女の子
「人にあまり言っちゃいけないって言われているんですよ
」・・・・・もういい!考えるのはよそう。なんだろうがヤる方向で考えるか!・・・・・ここにきて方針は決定した。
それまで飲み放題で飲みまくっていた俺達。すでにかなり酔いが回っていたが、負けられません。ヤるまでは!
なぜかイッキ大会へ。女の子らが始めやがった(´・ω・`)
潰して金だけ払わす気か?
もうだめ。トイレで少し吐きながら飲み続けたが辛かったー(´・ω・`)
なんかだらだらですが、、、
つづく
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