今や街を歩けば、就職活動中の学生さんをたくさん見かけることが出来ます。
オーソドックスに黒無地の方が多いですかね。
今も昔もスーツの着こなしが変わらない・・・、なぜ??
企業によってはベテランの面接官がいたり、若い面接官がいたり
ベンチャー企業においては平均年齢25歳という企業さえあります。
そういう時代の中で、果たしてスーツをどのように着こなせば
面接で勝つことができるのか・・・。
それは
着こなすこと
です。
着こなすとは、仕事と同じで自分をプロデュースすること。
自分をプロデュースできずに、どうして仕事ができようか?
どのようにして着こなすのか?
それは、自分を知ることからです。
体型や顔つき、髪型によってスーツの色を変えたり
サイズを変えたりするのです。
トレンドに流され単に着丈の短いジャケットを羽織り、
異常に小さいラペルが面接官には滑稽に見えたりします。
ただ、ショップではそういうスーツを進めるところもあるので、
注意が必要ですね・・・。
まだまだ勝つ着こなしはありますが、
次回に持ち越しとしましょう♪