待っている間に、

すでに・・・・・・な状態だった私。


もちろん、

そんな私を見ていただきたかったのだけど、

やっぱり、恥ずかしくて、


モジモジモジモジ・・・・・・。


隠しちゃいけないって、わかっていても、

隠しちゃうんです・・・・・・っっ。


でも、

もちろん、


本当は、

見て欲しくて、たまりません。


「好きにされたい・・・・・・。(//・_・//)」


飼い主さんがニッコリ笑ってくださいました。



『開脚。』