ブログでも何度か書いてきましたが、
ネット物販をはじめたきっかけは
メディア好きだった私自身が購入者としてAmazonフリークであり、
マーケットプレイスの存在に気付いたことでした。
出品ページを作る必要もなく、最初の出品は
手持ちの中古参考書を、
コンディション悪い、にして
出品説明に
「アンダーラインの書き込みがあり、カバーもありません」
などと記したと思います。
そんな状態でも売れたのに驚いたことは忘れません。
確かゆうメールで発送したと思います。
それから月日は流れ、こうして輸出や海外ネットショップを
運営することになるとは夢にも思わなかったです(笑)
不用品販売から、実際に仕入れを興しはじめたときも
特に誰かから学ぼうとか投資をしようとは考えませんでした。
単純に、お小遣い稼ぎというかそういう位置づけでしたし、
大学受験の際、予備校に通っていた時期よりも
自分で真剣に問題集をやりまくった経験上、
本質は自己アウトプットにあると悟ったからです。
ただ無料のメルマガやこれは、と思う方のブログは読み込んでいました。
本せどりをしていたときは、かぴぱら堂さんのせどり日記を読んでいましたし
http://d.hatena.ne.jp/shirokuni/
無在庫輸出で影響を受けたのはなんといっても永木さんのブログです。
http://eiking.asia/
無在庫輸出をはじめてからはさすがに有料ツールには投資しましたが、
いわゆるスクールとか有料教材とか購入したことがほとんどないです。
その原因として、もともと高額教材などへのアレルギーもありました。
(身内が高額学習教材の営業をしており、私もまたその営業をしていた時期もあります)
あとはやはり他力本願が苦手だったんですよね。
ただ、事業としてこの数年やってきて、学びへの投資は大事だと強く思います。
逆に知らないということは経営してて他人も巻き込んでいる以上、悪にもなり得ます。
怖いのは物事を判断できず、すべて受け入れてしまうことであって
学びを含む投資から逃げることが危険なのです。
とはいえ、毎日毎日新しいノウハウ、セミナー、教材
そういった情報の渦にさらされていると
どれも必要な気がするし、どれも知っておかないと不安になってしまう。
それだけではなく、単純に知りたい、実践してみたい、
という素直な気持ちなんですけどね。
私が歯止めをかけるため具体的な基準としては、
そこそこの柱をつくるまでは自制するというものです。
例えば、Amazonで輸出をやっているけれどebayは横展開なのでOK、
中国輸入は物販というくくりでOKだけど、
子となる在庫販売or無在庫販売どちらかをまず固めよう、
というような括りです。
延長線上ではないこと、
例えば全く違うジャンルの取組は並行してもひとつまでに抑えるというものです。
そうすることで、あまり手を広げすぎず集中につながるのではないかと。
以前のブログでも海外ネットショップについて勉強中であると言及しましたが、
ネットショップはebayから派生するものがあります。
そのネットショップで大事なことはやはり集客。
それを理解していたのですが、
またまたノウハウ教材が出てきてしまいました。
あの児玉さんのメルマガ教材です。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=293111&iid=66777
児玉さんといえば、5年間で累計10億円以上、1つのアフィリエイトセンターだけでも
年間1億円以上を現在進行形で稼ぎ続けている方です。
私は正直これを読んでも自分がそんな実績を出せるとは全く思ってないし、
物販以上に稼げる気がしません(やる気のある方に怒られるかもしれませんが(笑))
なので、こうして自分もメルマガを書いてはいますが、
ガッツリノウハウは自分には必要ないよ(怒られるかもしれませんが(笑))
マイペースでいいよ、とか思っています。
でも、読者を集めて
満足度を高めてリピートしてもらうって、
それはネットショップのメルマガでも必須スキルなんですよね。
海外ネットショップ以前に
国内の自社ネットショップのメルマガも言うまでもありません。
自分のメルマガも改善点が色々あると思いますが、
今回は物販における集客ノウハウにもなることから
やはり実績者のメルマガ教材というのは
見過ごせないのかなと思い、購入しました。
自分ルールのあれこれと手を付けすぎず、
新しい大きな柱は2つまで、子もそれぞれ2つにも入るので(笑)
ネット物販をはじめたきっかけは
メディア好きだった私自身が購入者としてAmazonフリークであり、
マーケットプレイスの存在に気付いたことでした。
出品ページを作る必要もなく、最初の出品は
手持ちの中古参考書を、
コンディション悪い、にして
出品説明に
「アンダーラインの書き込みがあり、カバーもありません」
などと記したと思います。
そんな状態でも売れたのに驚いたことは忘れません。
確かゆうメールで発送したと思います。
それから月日は流れ、こうして輸出や海外ネットショップを
運営することになるとは夢にも思わなかったです(笑)
不用品販売から、実際に仕入れを興しはじめたときも
特に誰かから学ぼうとか投資をしようとは考えませんでした。
単純に、お小遣い稼ぎというかそういう位置づけでしたし、
大学受験の際、予備校に通っていた時期よりも
自分で真剣に問題集をやりまくった経験上、
本質は自己アウトプットにあると悟ったからです。
ただ無料のメルマガやこれは、と思う方のブログは読み込んでいました。
本せどりをしていたときは、かぴぱら堂さんのせどり日記を読んでいましたし
http://d.hatena.ne.jp/shirokuni/
無在庫輸出で影響を受けたのはなんといっても永木さんのブログです。
http://eiking.asia/
無在庫輸出をはじめてからはさすがに有料ツールには投資しましたが、
いわゆるスクールとか有料教材とか購入したことがほとんどないです。
その原因として、もともと高額教材などへのアレルギーもありました。
(身内が高額学習教材の営業をしており、私もまたその営業をしていた時期もあります)
あとはやはり他力本願が苦手だったんですよね。
ただ、事業としてこの数年やってきて、学びへの投資は大事だと強く思います。
逆に知らないということは経営してて他人も巻き込んでいる以上、悪にもなり得ます。
怖いのは物事を判断できず、すべて受け入れてしまうことであって
学びを含む投資から逃げることが危険なのです。
とはいえ、毎日毎日新しいノウハウ、セミナー、教材
そういった情報の渦にさらされていると
どれも必要な気がするし、どれも知っておかないと不安になってしまう。
それだけではなく、単純に知りたい、実践してみたい、
という素直な気持ちなんですけどね。
私が歯止めをかけるため具体的な基準としては、
そこそこの柱をつくるまでは自制するというものです。
例えば、Amazonで輸出をやっているけれどebayは横展開なのでOK、
中国輸入は物販というくくりでOKだけど、
子となる在庫販売or無在庫販売どちらかをまず固めよう、
というような括りです。
延長線上ではないこと、
例えば全く違うジャンルの取組は並行してもひとつまでに抑えるというものです。
そうすることで、あまり手を広げすぎず集中につながるのではないかと。
以前のブログでも海外ネットショップについて勉強中であると言及しましたが、
ネットショップはebayから派生するものがあります。
そのネットショップで大事なことはやはり集客。
それを理解していたのですが、
またまたノウハウ教材が出てきてしまいました。
あの児玉さんのメルマガ教材です。
http://www.infotop.jp/click.php?aid=293111&iid=66777
児玉さんといえば、5年間で累計10億円以上、1つのアフィリエイトセンターだけでも
年間1億円以上を現在進行形で稼ぎ続けている方です。
私は正直これを読んでも自分がそんな実績を出せるとは全く思ってないし、
物販以上に稼げる気がしません(やる気のある方に怒られるかもしれませんが(笑))
なので、こうして自分もメルマガを書いてはいますが、
ガッツリノウハウは自分には必要ないよ(怒られるかもしれませんが(笑))
マイペースでいいよ、とか思っています。
でも、読者を集めて
満足度を高めてリピートしてもらうって、
それはネットショップのメルマガでも必須スキルなんですよね。
海外ネットショップ以前に
国内の自社ネットショップのメルマガも言うまでもありません。
自分のメルマガも改善点が色々あると思いますが、
今回は物販における集客ノウハウにもなることから
やはり実績者のメルマガ教材というのは
見過ごせないのかなと思い、購入しました。
自分ルールのあれこれと手を付けすぎず、
新しい大きな柱は2つまで、子もそれぞれ2つにも入るので(笑)