という前ふりでございます。
自分はディベートをやってます。
普通は「ディベート?」と一蹴されます(ノω・、)
自分達がやらさせてもらってる「教育ディベート」と呼ばれる物は、
「一つの論題に対して肯定・否定に分かれて審判を説得するゲーム」です。
普通は「堅苦しい」とか「難しそう」と敬遠されますが、決してそんな事はありません(^-^)/
何せ「ゲーム」ですからね(^▽^;)
構造としてはカードゲームと変わらないです。
「A」という話に「B」という反論をする→「A」と「B」より説得力がある方が勝ち!という事です。
ですからディベートは「知的ゲーム」とか・・・言われてないですね^^;
やっぱり「討論」ですから白熱します。そんな様子から「知の格闘技」なんて言われたりはします。
そして、上の画像は自分達、中高生ディベーターの夢の舞台・・・「ディベート甲子園」のポスターです!
ディベート甲子園とかカッコいい名前がついてますが、ようは全国大会です。
この大会には中2・中3と参加しています。
今年も是非、行きたいです(-^□^-)
まずは東海地区突破が第一目標です!
それでは。
