オウルだって書けるNO下ネタ詩星空を懐かしむ心で頭を逸らす溢れる灯りが邪魔をする水面に映るはホタルの光瞳に飛び込む大きい蛾慌てる君を見て笑う朝日が沈む夕日が上る地球は丸く太陽はじっとしかし確実にそこにある◎最後わけわかめ◎