記憶記憶 何気ないそぶりでも いつか大切な宝物になるのなら こころの記憶として 留めていよう 僕が忘れてしまっても こころで覚えていられるように 胸の中にしっかりと焼き付けよう 君が 好きだという 自分自身の想いを 幻としないために 再び めぐり合うために・・・ Byキケロw