さて、物は変わって
前に言ったとおりの俺の友達との会話だ。
バレンタインが迫ってくれば、誰しもが経験するのではないだろうか。
特に男子!!思い当たる節があるんなら
仲間であると宣言してもいい。
では、俺の身にいったい何があったかというと
昨日の9時ごろのことだ・・・
友達と毎度のことながらPS3でゲームをしていた。最近のゲームは便利だ。よくよく考えると。
携帯電話って言うのは、実はまったく必要ないのではないかと思えるくらいだ。
そう、俗に言うボイチャだ。・・・どうでもいいか。
いつもながら、戦争物のゲームをしていた矢先だ。
【なぁ、バレンタインだな・・・】(いきなりなんだこいつ?)
「ああ・・・」
【チョコレートくるなぁ~】(あぁ~・・・はいはい。)
「いいねぇ~、彼女いる人は(棒読み)。」
【だろぉ?今年どんなもん、くれんのかな】(どうでもいい。嫌がらせか?)
【あぁ・・・、お前まだ彼女いねぇ~んだっけ。】(うっぜ!!なんだこいつ!?)
「だからどうしたぁ~?」
【つくれ!!】(るっせーよ!!いま散策中だっつーの!!)
「だまれ!」(即答)
いつもこうだ!バレンタイン・彼女or自分の誕生日・クリスマス
多々あるビックイベントがくるたびに、彼女いますよ。私いますよ。みたいなこの耳障りな声。
くそう!ここに未来から来た●型ロボットがいたら・・・
速攻でド●デモドアでも何でも出して殴りに言ってやるのに!!
いまいましい。あ~いまいましい。忌々しい!!
しかもだ、そこにたまたま一緒だった友人の弟も俺と同じ気持ちだったのだろう!
散々愚痴・罵声を飛ばしていた。
はっきりいうが、この弟君のほうが兄より、体系ルックスともに上なのだが・・・
彼女がいない。ああ、神様これはなんの冗談ですか?
本当に問いかけたい。
人間の人生わからないもんだな・・・
本当はもっといたくさん言いたいことがあるのだが・・・
それを書けば、おそらくこのメモリー全てを使ってもいい切れないので。
簡単だが、これで我慢しなくては・・・・・
ああぁ
なんて不幸なんだ・・・。