今回は部活のことについて書きます
yunoのいる化学部には先生が2、3人いる(理数系に力をいれているため)
その中にK先生というひとがいる
めっちゃ顔が不機嫌そうな先生である。
怖い。いつも眉間にシワがよっている(´□`。)
一体何が不満なんだろうかと思わされる程だ
部活中、マンガを描いている先輩がいた
【薬品を作る過程で沸騰するのに時間がかかったりするので、みんな宿題をやったりと自由な行動ができるのだ(´∀`)】
描いているモノはあっちというかどう見てもオタクむk方面である
とそこに、K先生が通りがかる
K先生「何描いているの?」
先輩「マンガでーす」
怒られんのかなあと若干ビビっているyuno
怒鳴り声が化学室に響くというyunoの予想は外れることに。
K先生「マジで!見せてよ。俺結構オタクだからさ~笑」
エエエェェェェェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェェェェェエエエエ
そこには不機嫌そうな顔はどこにも見当たらず、笑いながらマンガを読むK先生の姿が。
“人間見かけじゃわからないこともある”を強く実感したyunoでした。
あ、
そういやyunoもオタクだった