「○○に聞いてみよう」第一回 エリオンレザー・後編 | Barvillageひみつノート

「○○に聞いてみよう」第一回 エリオンレザー・後編


○○に聞いてみようエリオン編
――全国38億人のエリオンファンな皆様、お待たせいたしました。
「エリオンに聞いてみよう」後編のスタートです♪
エリオン・・・さ、38億人・・・?


――細かいことはおいといて、どんどん質問行きますよー。
好みの女性のタイプを教えてください。」どうなんでしょう?


そうだな・・・例えるなら、宝石の原石みたいな女性だ


――あ、なんかキザなセリフですねー。
そんな芸術家タイプのエリオンさん、「彼女はいますか?


俺にとっては、世界中の女性が恋人だ


――つまりいない、と。じゃあ身近な女性で聞いてみましょうか。
エリオンさんが好きなのは「キャニーさん、コニーさん、コゼットさん」の誰なんですか?


彼女たちのことは友人として好きだが、異性として意識したことはないな


――じゃあまだまだ彼女ができそうにないですね。
もしかして・・・「ずばり、苦手な人はいらっしゃるのですか?


セ・・・あー、コゼットちゃん・・・かな。
どうもあの独特なノリについていくのは大変だ。
軽いというか、何を考えているかわからないというか、強引というか・・・


――「おじちゃん」って呼ばれてますもんね~。


彼女から見ればそんな年に見えるのだろうか?俺は・・・


――大丈夫、まだまだ若いですよ!では最後の質問です。
いつも見ている限り、セポットさんがモテているように見えますが、エリオンさんは
キャニーさんやコニーさん、コゼットさんにチョコを貰ったりしたことがあるんですか?


もちろんだ。義理チョコだったがちゃんともらったし、
ホワイトデーに相応のお返しもした。男としては最低限のマナーだな


――来年は本命がもらえるといいですね!それでは、最後に一言どうぞ。


芸術家というものはえてして気まぐれなものだ。
最近本格的な品物を作っていないが・・・気が向いたらでいい。
たまには俺も店を覗いてくれ


――ありがとうございました。
村の仲間たちへのインタビュー、まだまだ続きますよ!
次回もお楽しみに~♪