と言うわけで、無事に月の落下は食い止めることが出来ました。


ですらガンメンでした。

螺旋王は意外と手広くやっていたわけですね。


そして、ニアの行動には以前書いていたように裏の意味があったようです。

ただ、ニアの状況がいまいち。

アンチスパイラルとしての人格とシモン達との思い出で構成された

人格の両方がせめぎあっているって事かな?

二重人格とはまた違うような気がするし。


とにかく、この調子ではラストは


打倒アンチスパイラル、ニアを救い出せ。

俺達の戦いはこれからだ。


で終わってしまいそう。


それとも最終回は一気に一話も飛ばして、アンチスパイラルとの

最終決戦になるのかな?



ここにきて、展開のあまりの速さにオドロキを隠せない。


本当に人は身勝手なもの


速すぎてもはしょり過ぎだし、遅すぎてもだるいし


と言うことになってしまう。

程よい速さってどんな作品なのかな?


残りも数話。

次回はロシウの原点に返る話。

どういった結論を自分の中でするのか?



それよりも結局、一話のシモンの副官は誰なのか?

もしかして、ヴィラル

獣人だしな?

ただ、かなりの丁寧語だったし。


どこかのサイトにあったロシウとヴィラルの融合体なら

非常にそれっぽくなるのに。


まだまだ、盛り上がってくれそうです。


期待して待ちます。






追伸で

 

 アニキ大江戸ロケットに出張出演。

 なぜか舞台演出監督役で。


 あそこまでやっちゃって良いんですかね?