ファルネーゼさんが着々と魔女への道


ってゆうか、あんなに簡単に幽体離脱は出来るもんなんですかね?

まあ、プロが付いていたというのもあるとは思いますが。


物語の方はとうとう船出に着き、エルフヘルム(妖精郷)にドンドン

近づいてます。


注:エルフヘル(妖精地獄)ではありません。たぶん


まあ、ベルセルクを読んでいる人のここ最近の物語の流れでの

一番の関心は恐らくキャスカのことでしょう。


キャスカが心を取り戻し、ガッツのことを思い出すのか?

取り戻したとしてもガッツに対して、どのような態度をとるのか?

そして、グリフィスに対して、どう思うのか?


三浦先生力の見せ所になるポイントだと思いますので、

これからの進行も非常に楽しみです。