物語が盛り上がってきた感があります。
重要だと思われた人物が死んでいくと収束していく感じはあります。
カメラ娘の本当の目的もちらほら。
真実に近づいていき、最終的には誰もいなくなった的なオチに
ならないことを願います。
しかし、そんなことより今回の見所は誰が何と言おうと
看護師さん
です。
この時代設定では看護婦さんと読んでるかもしれませんが、
現実世界の設定にあわせておきます。
もうたまらないです。
1回目の顔を赤らめた反応はまあ普通のものでした。
しかし、2回目のシーンで顔を赤らめず怒ろうとして
流石に慣れてしまったかと思ったらあの顔。
もうあの瞬間不埒な考えが自分の中で駆け巡ってしまいました。
一品でした。
もうお腹はイッパイです。
正直これだけで今までの回数分の価値は超えています。
たとえ製作者側の狙い通りと思われても
すばらしかった
Good Job
と言わせていただきます。