今日は第28節 アウェイ 浦和レッドダイアモンズ 埼玉スタジアム2002での一戦の日
Jリーグ Division1 第18回目の
さいたまダービー
意地と意地のぶつかり合いの火蓋は切られた。
浦和レッズのフォーメーションは興梠を1トップにおき、原口、柏木の2シャドー、3バックスの陣営に対し、大宮アルディージャは伝統の4-4-2か?
もし拓矢が出れていれば、4-1-4-1もあり得たが、今のチーム状況からは伝統フォーメーションが妥当か。
相手レッズの攻撃は、MF24 原口元気を抑えたい。この選手が活躍すると、チームに勢いがつき今の大宮アルディージャでは抱えきれない大きな重荷になってしまうだろう。
大宮アルディージャのポイントは、匠とヨンチョルの左サイド攻撃は今年前線にボールを運ぶことが多く、前節では、左で引き付けて、ゴール前にボールを運び、右から走りこんでくる大剛が決めるという理想的な展開であった。(得点シーンはね。)
今節一つのポイントは左で相手を引き付けて、最後は右からドングリミサイルを発射する攻撃が有効だろうと思う。
最近はシュートチャンスをモノにできていない、ズィライオ。彼の攻撃で相手を疲労させ戦意喪失させることが出来れば優位に試合を運ぶことができるだろう。
実はオーレンジが一番注目しているのは、ジョーカーとしての30番 渡部大輔。
後半残り30分ぐらいから、大輔を投入し、ゴール前に走りこんできた大輔のダイレクトシュートなんかで勝利したら、チーム、サポ全体が大盛り上がりするんじゃないかと思う![]()
アルデージャの攻撃、得点の妄想だけでもごはん一杯食べれそうな雰囲気で今日の大一番に臨みたい![]()




賽は投げられた!のである。
もう一つの「さいたまダービー」
オレアル vs GGR
茜ちんが×ゲームの屈辱をチーム橙が阻止しなければならない。
茜ちんの為にも負けられない![]()

昨日行われた緊急サポーターズミーティング。オーレンジ、会社を出たのが8時半。

しかしながら、まだまだにわかのオーレンジには、状況把握の術もなく、電気の付いているスタジアム1階を横目にホームへ帰りました。スタジアムから30分かけ歩きで




